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やまね洞 で居眠りしていたいけど(ひとり本屋のぶつぶつ)

ひとり本屋「やまね洞」の中のねこ店員(ニンゲン)が、本などの話を思いつくままに。

2024年5月22日は旧暦4月15日です。次の二十四節気「芒種」は6月5日から。

雨期は托鉢などに出ず、寺で過ごすようにとされたそうで、夏安居(げあんご)が定められました。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月21日は旧暦4月14日です。次の二十四節気「芒種」は6月5日から。

旧暦4月前半の魚売りは、ほとんど鰹(カツオ)ばかりを売り歩いたとか。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月20日は旧暦4月13日です。二十四節気「小満」スタートです。

小満のころが芍薬の花の見ごろだったそうです。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月19日は旧暦4月12日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

夏に涼しさを感じさせたのは、水の中を泳ぐ金魚だったようです。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月18日は旧暦4月11日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

夏の必須アイテム「蚊帳(かや)」。近江産は「萌木(もえぎ)の蚊帳」と呼ばれブランドになっていました。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月17日は旧暦4月10日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

夏の必須アイテム「蚊帳(かや)」。近江(滋賀県)や奈良の特産として江戸に出荷されていました。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月16日は旧暦4月9日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

立夏を過ぎるとカキツバタが見頃に。木下川(きねがわ)の薬師堂が名所として人気でした。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月15日は旧暦4月8日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

4月8日はお釈迦さまの誕生日。誕生を祝う行事があちこちのお寺で行われるため、寺めぐりをする人もいたとか。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月14日は旧暦4月7日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

春から夏にかけての時期に、神田上水の水源井の頭池では、水が涸れることがないように水加持(祈禱)が行われます。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

2024年5月13日は旧暦4月6日です。次の二十四節気「小満」は5月20日から。

柴又の帝釈天といえば庚申の日の開帳ですが、祭礼日にも本尊は開帳されていました。 二十四節気にあわせた江戸の暮らしの一端を1日1本お届け中

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